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産後ママにも◎仙腸関節の可動域を上げて不調リセット

産後の仙腸関節痛治療 ~骨盤輪のマルアライメントと症状~ | 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の求人、セミナー情報なら【POST】

はじめに:産後の不調…その原因は「仙腸関節」にあるかも?

出産後にこんな症状に悩まされていませんか?

  • 骨盤のグラつき感や違和感

  • 慢性的な腰痛

  • 恥骨や尾てい骨周辺の痛み

  • 抱っこや授乳で肩や背中がパンパン

  • 寝ても取れない疲労感

これらの症状、実は「仙腸関節の可動域制限」が大きく関わっている可能性があります。

いっぽ整骨院では、産後ママの体の不調に着目し、仙腸関節の調整による不調リセットを行っています。

【STEP1】仙腸関節とは?産後に大きく関わる重要な関節

仙腸関節炎の全てがわかる!痛みの原因から治療法まで|一会整骨院|横須賀市にある一会整骨院|受付夜20時まで

わずかに動くだけ…されど、身体全体を支える「仙腸関節」

仙腸関節とは、背骨の最下部にある「仙骨」と、骨盤を構成する「腸骨」をつなぐ関節のことを指します。この関節は、一般的な膝関節や肘関節のように大きく可動するものではなく、ほんの数ミリ程度のわずかな動きしかしない「不動関節」に分類されます。

しかし、この小さな動きこそが、私たちの全身バランスを維持するカギになっています。仙腸関節は身体の“土台”である骨盤の中心に位置しており、上半身から下半身へ力を伝える役割を担っています。つまり、歩行・立ち座り・抱っこなど日常のあらゆる動作に影響を与える、非常に重要な関節なのです。

なぜ産後に仙腸関節が問題になるのか?

妊娠・出産期には、女性ホルモン「リラキシン」の分泌が増え、関節や靱帯を緩める作用が働きます。これは出産をスムーズに行うための自然な生理現象ですが、その結果、骨盤の安定性が一時的に低下します。

とくに仙腸関節は、緩んだ状態のまま育児をスタートすると、

  • 片方の腰だけが痛くなる

  • 骨盤がグラグラする感じがある

  • 恥骨や尾てい骨の違和感が続く

といった慢性化した不調の原因となることがあります。

また、出産によって骨盤が左右非対称に開いて戻らなかったり、仙腸関節の動きが一方向に偏ることで体の使い方に癖が出てくることもあります。

可動域の低下は“見えない負担”として蓄積する

仙腸関節の可動性が失われると、身体は他の部位(腰・股関節・膝など)でその動きを補おうとします。これにより、腰痛だけでなく肩こりや足のしびれ、さらには自律神経の乱れにつながるケースも少なくありません。

つまり仙腸関節は、「痛みが出ている箇所とは別の場所」に原因があることも多い、見落とされがちな関節なのです。

いっぽ整骨院では、こうした仙腸関節の重要性に注目し、骨盤と全身のつながりを意識した整体施術を行っています。

🔗 骨盤の歪みと不調の関係について詳しくはこちら

このように、仙腸関節は「産後の不調の起点」となる部位であり、専門的なケアが必要です。次のステップでは、産後ママに多い具体的な仙腸関節トラブルについて解説していきます。

【STEP2】産後ママに起こりやすい仙腸関節のトラブルとは?

産後の痛みと仙腸関節 - 女性の骨盤整体【このは整体院】サロン・出張整体|日野市・多摩地域

骨盤の“ズレ”や“歪み”が引き金に

出産という大仕事を終えたママの身体は、一見すると元に戻っているように感じても、骨盤内のバランスや筋肉の機能は大きく変化しています

その中でも特に重要なのが、仙腸関節の安定性と可動性です。出産によって緩んだ仙腸関節が、元の正しい位置や動きに戻らず固定されてしまうと、可動域の制限や左右差が生じてしまいます。

このような状態では、日常の何気ない動作(授乳・抱っこ・おむつ替え・家事など)が仙腸関節に負担をかけ続けることになり、不調が慢性化していきます。

よくある症状:ただの「育児疲れ」ではないかも?

仙腸関節のトラブルに起因する産後の症状には、以下のようなものが挙げられます。

  • 片側の腰やお尻にだけ感じる鈍い痛み

  • 骨盤がグラグラして不安定に感じる

  • 股関節の引っかかり感、可動制限

  • 寝返りをうつたびに腰骨あたりがズキッと痛む

  • 恥骨や尾てい骨の周辺にピリピリした不快感

これらは、産後に特有の「アンバランスな体の使い方」や「仙腸関節のゆがみ」によって引き起こされる二次的な問題であることが多いです。

たとえば、片側ばかりで赤ちゃんを抱っこする、授乳中に猫背になりやすい、片足に体重をかけて立つといった動作が、知らず知らずのうちに仙腸関節を非対称に使い続ける要因になります。

放置するとさらに広がる不調のドミノ

仙腸関節のトラブルをそのままにしておくと、次第に周囲の筋肉や神経にも影響が及び始めます。具体的には、

  • 腰痛が慢性化しやすくなる

  • 股関節や膝に負担がかかる歩き方になる

  • 坐骨神経痛や足のしびれなどの神経症状が出る場合も

  • 骨盤底筋の機能低下による尿もれや内臓下垂のリスクも

特に産後数ヶ月は、体が不安定な状態にあるため、小さな不調が全身の問題に波及しやすい時期です。

だからこそ、「何となく不調」「育児のせいかな?」と自己判断せず、仙腸関節を含む骨盤の機能をプロが評価し、整えていくことが重要なのです。

「休んでも回復しない」あなたへ

睡眠不足や育児ストレスだけが不調の原因ではありません。もし、十分に休んでも改善しない、動くと痛みがぶり返すという場合は、仙腸関節の可動性やアライメント(整列)が乱れている可能性があります。

いっぽ整骨院では、産後の骨盤周囲の状態を丁寧にチェックし、不調の根本原因を見極めたうえで施術を行います。

🔗 当院の産後骨盤ケアの詳細はこちら

このように、産後ママにとって仙腸関節は見逃せないキーポイントです。次のステップでは、いっぽ整骨院での具体的な施術内容や、仙腸関節の可動域をどう回復させていくかをご紹介します。

【STEP3】いっぽ整骨院でのアプローチ:仙腸関節の可動域を回復させる

「動かない関節」を“適切に動かす”プロの技術

仙腸関節は、わずか数ミリしか動かない非常に繊細な関節です。そのため、アプローチ方法を誤ると筋肉や神経をかえって刺激してしまい、不調が悪化するリスクもあります。

いっぽ整骨院では、柔道整復師の国家資格を持つ院長(施術歴18年)がすべての施術を担当。毎回施術者が変わることがないため、身体の微妙な変化を的確に読み取り、その方に合った安全かつ効果的なアプローチが可能です。

アプローチ①:仙腸関節の歪み・可動性を評価する触診力

まずは、骨盤全体のバランスや関節の動きの癖を丁寧にチェックします。

  • 骨盤の高さや傾きの左右差

  • 歩行や寝返り時の動作パターン

  • 腰や股関節周囲の筋緊張の状態

  • 抱っこや授乳姿勢のクセによる負荷の偏り

この評価をもとに、「仙腸関節のどこに負担がかかっているのか」「どの方向の動きが制限されているのか」を見極め、施術計画を立てていきます。

アプローチ②:痛みのないソフトな矯正×深部の筋緊張緩和

評価後は、仙腸関節に対するやさしい関節矯正を行います。

当院では、バキバキと鳴らすような過剰な矯正は行いません。ごく微細な力で、仙腸関節の自然な動きを誘導する独自の関節調整法を用いています。

また、仙腸関節周辺の筋肉や靱帯に緊張がある場合は、マッサージや筋膜リリースを組み合わせて、動きを妨げる要因を多角的に取り除きます。

  • 大殿筋・中殿筋・梨状筋などの股関節周囲筋

  • 腰椎と仙骨をつなぐ多裂筋・腰方形筋

  • 骨盤底筋群への負荷の軽減

など、必要に応じて全身の連動も見ながらアプローチしていきます。

🔗 いっぽ整骨院の施術コンセプトはこちら

アプローチ③:再発予防のセルフケア指導と生活習慣改善

施術後の一時的な楽さだけでなく、**「再発しにくい身体づくり」**も大切にしています。

  • 抱っこの持ち方や姿勢の工夫

  • 骨盤まわりのストレッチや簡単な体操

  • 自宅でもできるインナーマッスルの強化トレーニング

  • 反り腰・猫背などの体の使い方の改善

育児中でも無理なくできる内容を、個別にカスタマイズしてアドバイスいたします。

安心できる環境と通いやすさもサポート

いっぽ整骨院は、産後ママにも安心して通っていただけるように、

  • 深夜23時まで営業

  • 駐車場完備

  • ネット予約対応(当日予約もOK)

  • 落ち着いた空間で丁寧なカウンセリングを実施

といった環境を整えています。

🔗 ご予約はこちらから

仙腸関節の可動域改善は、一度の施術で劇的に変わるものではなく、**身体全体を正しく使えるようになる“プロセス”**が重要です。丁寧に寄り添いながら、不調の根本改善をサポートしていきます。

【STEP4】施術以外にも!自宅でできる簡単セルフケア

腰ではなく尻が痛む。女性に多い「仙腸関節性腰痛」のセルフケア

毎日の「ちょっとした習慣」が仙腸関節の健康を左右する

いっぽ整骨院では施術だけでなく、日常生活のセルフケアの重要性もお伝えしています。
特に仙腸関節は、わずかなズレや筋肉の緊張によって可動域が制限されやすいため、育児や家事の合間にできる軽い運動や姿勢改善が大きな差を生みます。

ここでは、産後ママが無理なく取り入れられる「仙腸関節の可動域回復セルフケア」をご紹介します。

セルフケア①:骨盤ゆらし体操(1日1分でOK)

仰向けに寝て、膝を立て、左右に膝をパタパタと倒すだけの簡単な体操です。

やり方:

  1. 仰向けに寝て、両膝を立てる(足は肩幅)

  2. 両膝をそろえたまま、左右にゆっくり倒す

  3. これを左右交互に10回ずつ行う(無理のない範囲で)

この体操は、仙腸関節や腰椎周辺の可動性を自然に引き出し、深層筋の緊張も緩和してくれます。夜寝る前や朝起きたときなど、ちょっとした時間におすすめです。

セルフケア②:骨盤を整えるお尻歩き

お尻歩きは、骨盤周辺の筋肉(とくに腸腰筋・大殿筋)を活性化させ、骨盤の歪みリセットとインナーマッスル強化に効果的です。

やり方:

  1. 足を前に伸ばして床に座る(体育座りの前屈ポーズ)

  2. 両腕を胸の前で組み、左右交互にお尻を動かして前進する

  3. 1往復で20~30秒程度。毎日1~2セット継続

骨盤の動きを整えることで、仙腸関節の動きも自然に改善されます。

セルフケア③:抱っこや授乳時の姿勢チェック

多くのママが見落としがちなのが、日常の“姿勢癖”による仙腸関節への負荷です。

  • 片側ばかりで抱っこしない

  • 授乳時はクッションを使って前傾姿勢を防ぐ

  • 長時間の床座りを避ける(椅子で背もたれを使う)

  • おむつ替えのときは前かがみになりすぎないよう注意

これらを意識するだけで、骨盤にかかる余分なストレスを軽減でき、不調の予防にもつながります。

セルフケア④:骨盤底筋エクササイズ(インナーユニット強化)

産後は骨盤底筋が緩んでおり、仙腸関節を支える力も弱くなりがちです。以下のような簡単な呼吸法を取り入れることで、インナーマッスルを効果的に活性化できます。

やり方:

  1. 仰向けになり、膝を立ててリラックス

  2. 鼻から息を吸い、ゆっくり口から吐きながら骨盤底を引き上げる意識

  3. 呼吸に合わせて10回ほど繰り返す

これは産後の尿もれ対策にもなり、体幹の安定性を向上させるエクササイズとして非常に有効です。

セルフケアの注意点と継続のコツ

  • 無理に痛みを我慢して行わない

  • できる範囲から少しずつ始める

  • 毎日続けるよりも「できる日だけでもOK」という気持ちで

  • 施術と併用することで、相乗効果が期待できる

当院では、施術後にその方の体の状態や育児環境に合わせたセルフケアメニューをご提案しています。わからないことはLINEや来院時にいつでもご相談ください。

🔗 当院の予約・相談はこちら

セルフケアは「頑張ること」ではなく、「少しだけ意識を変えること」です。仙腸関節の機能を整え、不調をリセットする第一歩として、ぜひ日々の生活に取り入れてみてください。

【STEP5】「何となくの不調」からの卒業をサポートします

「産後だから仕方ない」と思っていませんか?

産後の体調不良は、多くのママが経験します。
ですがその多くが、

  • 病院に行くほどではない

  • 休めばそのうち良くなるだろう

  • 育児で疲れているだけかも

といった理由で見過ごされ、「何となくずっと不調が続く」状態に陥ってしまいます。

しかしその“何となく”には、仙腸関節の可動域制限や骨盤バランスの乱れなど、身体の構造的な問題が隠れていることが少なくありません。

不調の正体は「関節のわずかなズレ」

仙腸関節のトラブルはレントゲンには映りにくく、病院では「異常なし」と言われることも多いのが現実です。
ですが、実際には「朝起きると腰がだるい」「骨盤がしっくりこない」「座っているとお尻が痛い」など、生活の中で不快感を感じ続けているママは非常に多くいらっしゃいます。

いっぽ整骨院では、そのような**“原因がはっきりしない不調”の背景にある関節の機能障害**に着目し、的確な評価と施術を行います。

丁寧なヒアリングと説明で安心を

当院の特徴の一つは、治療家歴18年の院長がすべての施術を担当し、毎回変わらぬ丁寧なカウンセリングを行っていることです。

  • いつから不調が続いているのか

  • どんな動きで痛みや違和感が出るのか

  • 日常生活の中で気になるクセは?

といった内容を丁寧にヒアリングし、「なぜ今の不調が起きているのか」までわかりやすく説明します。症状の原因を知るだけでも、心が少し軽くなる方も多いのです。

あなた専用の「卒業プログラム」をご提案

いっぽ整骨院では、不調を一時的に改善するだけでなく、**再発しない身体づくり=「不調卒業」**をゴールとしています。

  • 骨盤と仙腸関節のバランス調整

  • インナーマッスルを使える身体づくり

  • 生活動作のクセ改善

  • セルフケア継続サポート

これらを組み合わせ、一人ひとりに合わせた施術計画を立て、「いつまでに・どの段階まで回復させるか」まで明確に設計していきます。

通いやすい環境だから育児中でも安心

  • 深夜23時まで営業しているから、子どもを寝かしつけた後に通える

  • 駐車場完備でベビーカーもOK

  • ネット予約も可能でスムーズに通院

  • 落ち着いた空間でリラックスできる施術環境

育児のスキマ時間でもしっかり通えるよう、ママ目線の通いやすさを大切にした整骨院です。

🔗 アクセス・診療時間はこちら

「私の不調、なんとなくじゃないかも」と感じたら、ぜひ一度ご相談ください。
あなたの“何となく”を“スッキリ”に変えるお手伝いを、私たちが全力でサポートします。

【STEP6】実際に通われているママの声

浅見れいなさん「保育園からの転園がきっかけでママ友と仲良く」 | VERY

産後の不調…同じ悩みを持つママたちが改善を実感!

いっぽ整骨院には、仙腸関節や骨盤の不調でお悩みの産後ママが、日々多く来院されています。
ここでは、実際に当院で施術を受けられたママたちのリアルな声をご紹介します。

ケース①:寝返りするだけで痛かった腰が、2週間で改善!

30代・第一子出産後3ヶ月のママ

「夜、赤ちゃんの夜泣きで何度も起きるのですが、寝返りを打つだけで腰にズキッと痛みがありました。
でも、いっぽ整骨院で骨盤のズレや仙腸関節の動きにアプローチしてもらってから、2週間ほどで寝返りも楽になり、腰の痛みがほとんど気にならなくなりました!
先生が丁寧に説明してくれて不安もなく通えました。」

ケース②:育児中の肩こり・腰痛が骨盤から来ていたと気づけた!

40代・双子のママ

「毎日、抱っこと授乳で体がボロボロ…。特に腰と肩こりがつらくて、毎日湿布を貼っていました。
整形外科では異常なしと言われたのですが、いっぽ整骨院で仙腸関節の調整を受けたら、驚くほど腰の重さが軽くなりました。
“骨盤のバランスが全身に影響している”という説明に納得。今では週1回のメンテナンスが楽しみになっています。

ケース③:骨盤のグラグラ感が解消し、歩くのが怖くなくなった!

20代・産後1ヶ月の新米ママ

「出産後、骨盤がグラグラするような感じで、歩くのも少し怖かったです。
友人にすすめられて、こちらに通い始めたところ、1回目の施術で腰回りが安定した感覚を実感。
通うたびに歩くのが楽になり、赤ちゃんとのお散歩も安心して楽しめるようになりました!

当院が選ばれる理由:ママたちの「安心できる場所」

  • 毎回院長が施術する一貫対応で安心感がある

  • 子育て中の生活リズムに配慮した丁寧なヒアリング

  • 完全予約制&ネット予約対応でスムーズに通院可能

  • 23時まで営業&駐車場完備で家事・育児後でも通える

多くのママたちが「もっと早く来ればよかった」と話してくださるのが、私たちの誇りです。

🔗 患者様の声ページを見る

「私だけじゃないんだ」「ここなら相談できそう」――
そんな風に思ってもらえるように、いっぽ整骨院は産後ママの心と身体の両方に寄り添う施術を提供しています。

あなたも、“なんとなくの不調”から本当の笑顔を取り戻してみませんか?

まとめ|仙腸関節ケアで産後ママの「なんとなく不調」を卒業しよう

産後の不調は、「育児疲れだから仕方ない」と見過ごされがちです。
しかし実際には、仙腸関節の可動域の低下や骨盤バランスの崩れが、腰痛・股関節痛・恥骨の違和感など、さまざまな不調を引き起こしています。

いっぽ整骨院では、国家資格をもつ院長が一人ひとりの身体と真剣に向き合いながら施術を行い、「どこに行っても良くならなかった」という方にも多数ご来院いただいています。

  • 仙腸関節の機能評価と優しい調整

  • 骨盤周囲の筋バランスケア

  • 育児生活に沿ったセルフケアの提案

  • 再発しにくい体を作るためのサポート

一時的な痛みの緩和ではなく、本質的な回復と不調からの卒業を目指す方にこそ、当院の施術はおすすめです。

ご予約・ご相談はこちらからどうぞ

いっぽ整骨院は、ママたちが安心して通えるように環境を整えています。

✅ 深夜23時まで営業
✅ 駐車場完備/ネット予約OK
✅ 治療歴18年の院長が毎回施術
✅ 整形外科との連携で安心

「産後の不調がつらい」「病院では異常なしと言われた」「このまま放っておいていいのか不安」
そんなお悩みがあれば、一人で抱え込まず、まずは気軽にご相談ください。

🔗 ▶ ネット予約ページはこちら

仙腸関節を整えることが、産後の体と心をリセットする第一歩です。
あなたが「元気なママ」として笑顔で育児を楽しめるよう、いっぽ整骨院が全力でサポートいたします。

執筆者:
院長 荒井 太郎
柔道整復師

来院する前の症状、辛さを絶対に解消させるように全力で取り組み、施術後は当院の理念とする『笑顔』をだせるように必ず結果を出す施術をしますのでお困りの際は是非、いっぽ整骨院までご相談ください。

・経歴
2006年 柔道整復師の国家資格取得
2006年 あおぞら整骨院勤務
2011年 幸福堂整骨院勤務
2016年 横浜市旭区・南万騎が原・二俣川にいっぽ整骨院開院

二俣川・旭区のいっぽ整骨院 院の基本情報

名 称 いっぽ整骨院
代表施術者 荒井太郎(柔道整復師)
住 所 〒241-0836 神奈川県横浜市旭区万騎が原138-25
電話番号 045-298-9369
営業時間 月~木、金 15時~23時
土 9時~12時
定休日 土曜午後・水曜・日曜・祝日
施術内容 交通事故治療、肩こり、腰痛、坐骨神経痛、頭痛、腱鞘炎、 捻挫施術の一般的な診療、腱鞘炎